| 2008/1/13(日) やまがた観光まちづくり塾
in 最上 主催 : 山形県 |
開催のご挨拶を後藤副知事と塾長の川口氏にお話し頂いた後、早速この日のレクチャー
地元レポート&まち歩き(赤倉温泉街 → 封人の家)ということで、赤倉温泉街を徒歩で移動していきました。 |

後藤山形県副知事
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やまがた観光まちづくり塾長 川口氏
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| しかしこの日はとても寒く、強く雪が降ったり止んだりのお天気でした。 |
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会場を出発する一行

赤倉温泉にかかる橋
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こんなに吹雪く時も・・・

左の橋の上から撮った赤倉温泉
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この後、バスに乗り県の重要文化財である封人の家へ移動。
中で最上町役場の職員の方から、施設と松尾芭蕉との関わりについてレクチャーを受け、
地元地区の方々から、甘酒やおつけものを振る舞ってもらいホッとひと息。 |
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再び会場に戻り、町歩きをふまえたパネルディスカッションを行いました。
この日は県内で町おこし関係の事業を精力的に行っている方を、パネラーに迎え活動事例や私の町ではこんな方法が有効です等の、様々な情報や意見を出してもらい、これに対しての行政からの意見と言うことで、後藤副知事からもお話し頂きました。
またコーディネーターであり本塾長の川口氏の切り口鋭いつっこみや聞く人をぐいぐい引きつけるトークもすごかったです。
左写真の左より
後藤副知事、 地元の押切氏、肘折温泉の柿崎氏、
庄内より佐藤氏、塾長の川口氏
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| パネルディスカッションの後、「観光まちづくりに期待すること」と題して国土交通省総合政策局観光資源課長の水嶋氏よりレクチャーしていだきました。 |
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しめの交流会では、日中歩いた町中のスナップ写真をスライドして今日見つけた宝物披露と
題して、撮影者よりコメントしてもらったりしました。
また県内はもとより全国各地からご参集してもらった町作りをテーマに同じ志を持つ人同士で、
尽きぬ会話は夜半まで続くのでありました。 |
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