パッケージ事業
マーケティング部会&労働力供給部会 合同勉強会

日 時 : 3月3日(土)17時〜19時半
場 所 : はろーうぇぶ(ウェビング)
テーマ : 最上町の地域ブランドを考える/販促ツール制作のポイント
<概要>
今回はマーケティング部会(講師:石川幸宏、町田直樹)と労働力供給部会(講師:今野芳則)主催の合同という形で行なう、最上町の地域ブランド興しをもう一度考えてみようという勉強会です。内容は独立行政法人 中小企業基盤整備機構の「地域ブランドマニュアル」に基づいて、昨年度からアイディアとして上がっている『もがみ・すず水の里』案などをもう一度考え、『最上町の地域ブランド』立ち上げをもう一度再確認して、どんな地域ブランドを作っていけば良いのか、町民ができることどんなことからか?他に最上の特徴は無いのか?などを参加者みんなで再度考えていきたいと思います。

労働力供給部会の今野芳則氏は、実は山形県で唯一の中小企業基盤整備機構認定の
地域ブランドアドバイザーであり、本パッケージ事業の認定講師でもあります。
また、明治製菓、スターバックスコーヒー、モリダイラ楽器、キヤノンなどの販促ツールデザインを手がけていらっしゃいます、カプラデザイン代表取締役社長の蕗谷敏雄氏をお迎えし、販売促進(販促)ツール制作のポイント(どんな販促ツールが効果的なのか?販促ツールの作り方、見せ方、置き方など)を教えていただきます。
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